合同会社RekAnauリカナウ

諦めたことを、 もう一度叶える。

AIと発想の力で、諦めていた挑戦にも、まだ見ぬ可能性にも、次の一歩を。

Why we exist

「できない」は、たいてい理由ごと放置されている。

諦めるしかなかったことを、諦めなくていい世界へ。

技術、資金、人手、知識。足りないものがひとつあるだけで、挑戦は止まります。RekAnauは、その理由をひとつずつほどいて、実行できる方法を見つけ、結果が出るところまで一緒に進む会社です。

Origin of the name

もう一度、叶える。

もう一度Re + KANAU叶う
RekAnau リカナウ

叶わなかった夢や、実現を諦めたことを、AIと人の知恵と仕組みで現実に変えていく。社名には、その意思をそのまま込めました。AIは主役ではなく手段です。技術が変わっても残る約束を、名前にしています。

「できない」を「できるかもしれない」に。そして「できた」に。

Three fields

一度諦めた人にも、これから始める人にも。

RE-CHALLENGE

再挑戦

一度諦めたことに、もう一度向き合える。止まった理由が今も残っているのかを、一緒に確かめるところから始めます。

UNLOCK

可能性の解放

今まで不可能だったことが、技術と仕組みによって可能になる。人手や費用の壁で見送られてきたことを、実行できる形に組み直します。

FIRST STEP

新しい挑戦の始まり

誰もが最初の一歩を踏み出せる。やり方が分からない段階の相談こそ、歓迎しています。

First product

イベント.com

構想・検証段階

イベント主催者のための、自社ブランドのチケット販売基盤。

「販売手数料の負担は減らしたい。でも、決済連携やセキュリティまで自社で開発するのは難しい」。講座・スクール・協会・イベント制作会社など、有料イベントを続けて開催する主催者が抱えるこの「できない」が、RekAnauの最初のテーマです。

まず、必要最小限をその会社専用に。

  • 販売ページ
  • 決済
  • チケット発行
  • QR受付
  • 管理機能
  • AIによる販売ページ生成
  • AIによる集客支援・販売改善

点線は今後実現したい構想です。機能・料金・提供時期は、初期導入先との検証を経て確定します。

いきなり大きく作らず、実顧客で確かめる。

  1. 個社ごとの受託開発導入すると実際にどれだけ経済メリットが生まれるのかを、顧客と一緒に確認します。
  2. 共通機能を型化複数社に共通するニーズが見えた部分だけを、仕組みとしてまとめます。
  3. SaaS化実証できた機能から、より多くの主催者が使えるサービスにします。

How we work

相談から、次の挑戦まで。

できない理由を放置せず、実行できる方法を見つけて伴走し、結果につなげる。どの事業でも、この順番は変えません。

  1. 相談まとまっていなくて構いません。止まっていることを聞かせてください。
  2. 課題整理何が足りずに止まっているのかを、一緒に言葉にします。
  3. 実行AIと人の手で、小さく動くものを作ります。
  4. 検証本当に効果が出たのかを、数字で確かめます。
  5. 次の挑戦確かめられたことを土台に、次の一歩へ進みます。

イベント.comは、起点です。

RekAnauは「AIの受託開発会社」ではありません。企業の課題解決、業務改善、新しいサービスづくりへ。「できない」が残っている領域へ、事業を広げていきます。

Company

ふたりの共同代表で、始めます。

和歌 汰樹の名刺
共同代表和歌 汰樹
山本 竜也の名刺
共同代表山本 竜也
商号
合同会社RekAnau(リカナウ)
代表
和歌 汰樹 / 山本 竜也
事業内容
イベント主催者向けチケット販売システム「イベント.com」の企画・開発
AIを活用した課題解決・事業開発
所在地
申請中
設立
確定後に掲載

Contact

その「できない」、
聞かせてください。

やり方が決まっていない段階で構いません。事業のご相談、イベント.comの導入検討、協業のお話など、まずはお聞かせください。

相談する お問い合わせ窓口は準備中です。お手元の名刺の担当者まで直接ご連絡ください。